医師、医学、医療、外国為替FX取引、手芸など 女医の七瀬ルカがお気楽に綴る雑記帳です。

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
体力が必要かどうかは自分の選ぶ科にもよるかなと思います。
ただ、初期の研修時代は寝る時間を惜しんででも研鑽をという雰囲気であることも確か。

体力は他の職種よりも多分要らないでしょうが、それを補って余りある精神力を持つ必要はあると思います。相手が人間ですから、そしてミスは許されないですから、普通のストレスを辛いストレスと感じるようなら医者としてはやっていけないかも。ただ、そんな図太い精神を持ちながらも細やかな精神をも持つ必要もあるわけで。

職場の雰囲気はチーム医療かお山の大将かどちらかですw。
チーム医療は進みましたが、実際には責任や判断を決めるのは主治医ですから(もちろん治療に関する主治医の提案が会議で却下、修正される事もあります)。さらには、普通の病院では主治医の采配でほとんど治療が決まることもまだ多いです。何人も同じ科を専門とする医局は大学病院や中核拠点病院などを除けばまだまだ少数ですから。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://nanaseruka.blog53.fc2.com/tb.php/31-b77002d7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。